阿留酎で働いてくれる仲間を募集しています。    

バイトは就職じゃないんだから働かなくても、要領よく楽してたらいいんだ。

多いよね、こんな若者・・・・。

残念で寂しい。

そこには、人と関わるという意識

人と交わるという気持ち

仲間という関係

全て・・・・無い。

自分が良ければ、それでいいんだ。

客がどうなろうと、仲間がどうなろうと

知った事ではない。

 

こんな孤独な生活のどこに

光が射すのだろうか?

こんな意識じゃ、ずっと穴倉に住んでいるのも同然ではないか

認め合い、求め合い、通じ合って、信じあえるし

何かやろう・・・みんなで!という団結心も生まれてくる。

それがなければ、スポーツも仕事も男と女もない。

隙あらば、楽をしよう、楽して金もうかりゃ

それにこしたことはないという

時間をむだ使いする人の、なんと多いことか!

正当な労働による報酬」の快感を知らない人達が

なんと多い事だろう。

ズルやった報酬で得たものには、本当の喜びはないと思います。

そんなに、体を動かすことが、リスキーなんでしょうか?

そんなに汗をかくことが損な事なんでしょうか?

そんなに労働は愚か者がやる行為なんでしょうか?

 

心身共に健康な人間はかなり少数だということは

短い人生の途中でも、分かる。嫌でも!

 

それでも、寂しいから諦めたくない。

今日こそ、イイやつが現れるかも、

駆け引きのない環境で、人が心置きなく触れ合う瞬間が

今日はあるかも・・・と期待するが、

「やっぱり駄目か今日も」と落胆する日々が続く。

 

誰か、いい触れ合いのできる人、来てください。

健康人が沢山居る阿留酎に、心身共に健康な人

当たり前の会話、当たり前のやり取りができる人

是非、来てください。

学生でも大人でもいいです。

いい、セッションしましょう。

 

これを読んだ若者達、やり直しません?

始まったばかりの人生だけど

心の底まで澄み切った人生を

せめて、労働の中で体験しませんか?

 

                                                                            2013.04.22

 

 

 

 

 

「働く」とは「人が動く」と書きます。

阿留酎では、働くことによって、お金をいただくという当たり前のことができるスタッフを募集しています。

 

働くとは
人が動くと書く。
もちろん、デスク上の労働もあるが、
頭と手は動いている。
スタッフは経営者から、賃金を頂き、その感謝の気持ちをもって
経営者に尽くす。
経営者側は、働いて頂いて感謝の気持ちを持つ。
その背後には、お金との関係が存在する。
お金があるから、楽しい時間を過ごせる。
お金があるから美味しいものが食べられる。
その幸せな時間を作る事に協力してくれるのが、お客様だ。
そのお客様を大事にしてるのが、経営者だ。
お客様や経営者が喜ぶことをするのが、働く者の使命ではないでしょうか?
3者がそれぞれの立場でものを見るのではなく、
3者が一つの方向へ進むべきです。
それは、お客様を第一にみんなが喜ぶ方向です。
5時から仕事に就けば、そこから、休憩時間以外は、もちろん休憩はない。
賃金を頂いてるという感謝の気持ちがあれば、一瞬たりとも息を抜く時間は無い筈だ。
働いてる振りをして賃金を受け取るのは、ある意味で詐欺かもしれない。
でも、世間ではこういった賃金の受け取り方をしている場合が
残念だが多いようだ。
今はアルバイトだから、これぐらいの貢献度でいいんだ・・・。
じゃなく、人生は昆虫の一生のように儚(はかな)いんだから、
その時そのシーンが全て、取り返しのつかない時間になります。
バイトを取りあえずするのではなく、
ロマンを追いかけるプロセスに、すでに足を踏み入れてしまっているんだという意識を持つべきです。

将来に目標を持てる健康人
夢を実現しようとする人
働く事を喜びと体感できる方、募集しています。
一緒に楽しい汗かきましょう。

阿留酎で働いてみたい方、お電話ください。
℡ 090-9169-0626                    2013.03.18